とんがったスタイル!メモリー株式会社
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社会貢献

私達メモリーは、お客様やお取引先様、地域の皆さまのご支援を受けて発展してまいりました。
私達は皆さまのご支援に対する感謝の気持ちを込めて、少しでも感謝の気持ちを表現したい、ご恩返しをしたいという想いから社会貢献活動を行なっています。

当社の社会貢献活動は、「利他」の心を大切にし、“地元の活性化”を重点に活動しています。

ここ愛知は、とても恵まれた地域です。
産業においては、陸・海・空の交通手段にも恵まれ、文化面においては、名古屋を代表とする独特な文化を持っています。
それは戦国時代に名を馳せた愛知の3大英傑、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康を輩出したことからも特異な場所と考えられます。
現在はその時代の恩恵を預かり、愛知は自動車産業を始め、順調に発展して参りました。

視点を大きく見てみますと、日本における半島はほぼ人口減少、産業の衰退など寂しいものがあります。
ただ私達メモリー誕生の地≪知多半島≫は、人口も増加、産業も栄えています。
ここ知多半島は、日本における稀有な存在ではないでしょうか。
私達はこの知多半島に育ててもらった恩を忘れず、地元の発展に貢献すべく、地道に日頃の社会貢献活動に努力を重ねています。

これから将来に向けての私達の取り組みが、これからの地元活性化の一助となればとても嬉しく思います。

インターンシップ研修制度

地元で学ぶ学生へ就労体験の提供。

地元で学ぶさまざまな学校の学生に、インターンシップという就労体験を通して、学生自身のキャリアに大きな財産を形成することができるように図ることを目的としています。
また社会に有能な人材ややる気のある人材を当社から送り出すことにより、地域社会を活性化することに寄与しています。
毎年、複数の学生を様々な学校から受入れています。2013年現在までに22人の学生が研修を体験し、よりリアルな職業体験と感動を呼ぶインターンシップとして教育機関から高く評価されています。

>>インターンシッププログラム

大学主催インターンシップ報告会への参加

参加学生からは、
「働くことの意義を自分なりにつかむ事が出来た」、
「アルバイトとは違い働くことの厳しさ、責任感の大切さを実感できた」、
「積極性や目的を持って行動することの必要性を実感した」など、
大学主催のインターンシップ報告会では十人十色のさまざまな意見が聞かれました。

教諭10年目経験者研修制度

地元で働く教諭(教師)へ社会体験の提供。

地元で働く教員に、10年目経験者研修制度を行なっています。
メモリーでは、私達との企業研修を通して、使命感向上、資質向上により実践的指導力を備えた教員を育て、魅力ある優れた教員の確保に少しでも貢献できることを目指して取り組んでいます。
こうした取り組みは学校という狭い枠の中にとらわれることなく、校外研修を通して知見を広めることを助け、毎日の教科指導、生徒指導、保護者との連携や地域の活動などさまざまなことに広がっていくことでしょう。
私達の活動は、教師のレベルアップにとどまることなく、ひいてはその教師から指導を受ける地域の方々にも恩恵を寄与します。

>>教諭10年目経験者研修制度

学生への講義・授業・セミナー

特殊講義・キャリアプラン講義

地元大学からの依頼により、当社代表が自身の体験を通して学んだこと、得たことを学生達に解りやすく伝え、学んでもらっています。

90分の講義形式で単位認定もあり、講師、学生ともに白熱した授業を展開しています。

参加学生からは、
「実体験に即した話が聴け、視野が広がった。」
「人生全てが勉強、目標が必要なんだと解った。」
「様々なことに挑戦し、自分の将来の為に興味や視野を広げることの重要性を学んだ。」
「夢や希望などを素直に信じ頑張ることの大切さを学んだ。」
「いろいろなことを体験、経験することの必要性を感じた。」
などなど、講義終了後のフィードバックシートでは、さまざまな感想が寄せられました。

就活セミナー

地元大学からの依頼により、当社代表が就職活動を間近に控えた学生に対して就職支援活動を行なっています。学生達はこのセミナーを通して、自分自身の取り組むべき課題を認識し、それに向かって行動していくことを学びます。


その一つとして「ゼロ・エミッション」のコンセプトを掲げ、新規投入資源投入量の削減に取り組み成果を上げています。
メモリーが取り扱う全ての物的商品は、使用済みトナーカートリッジの回収、メーカーとの取り組みである複合機使用済み部品での再資源化・リサイクル処理などパーツの再利用を大前提にしています。
今後も環境負荷の軽減に努め、少しでも多く未来の子供たちの為の大切な資源を守っていきたいと考えています。
ある産業の廃棄物を、別の産業で原材料として利用することで、廃棄物をゼロにするという国連大学の開発計画。

ゴミゼロ運動・清掃活動

会社社屋周辺・地元地域の清掃活動を通じ、地域を美化し、心を美化し、住み良い町づくり、働きやすい地域づくりに貢献し、モラルの向上を目指して取り組んでいます。

  

メモリーでは、日ごろから寄付・募金活動を積極的に行っています。
とくに2011年は東日本大震災があり、多くの方が被災されました。
当社では、社員から集まった義援金や物的支援を行いました。
また、日頃のさまざまな取り組みが、私達スタッフ全員の毎日の行動にまで広がっています。

地元祭礼への寄付

メモリー誕生の地は、徳川家康の母である“於大の方”の里、東浦。
ここ東浦では昔から各字毎に“駆け馬”と呼ばれるお祭りを催しています。
メモリーでは事業で得た利益を少しでも地元に還元しようという想いから、祭礼への寄付金を通じて地元文化の継承に貢献しています。

東浦町 藤江地区・森岡地区

     

身近な活動から取り組む寄付

「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」への寄付

ペットボトルのキャップを回収し、リサイクル業者へ売却、その売却益をワクチン購入資金として、世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)へ寄付し、世界の恵まれない子どもたちを助けるキャンペーンを明治安田生命と一緒に取り組んでいます。

この箱、1箱で子ども1人の命が救われます。
私達のちょっとした行動で、子どもと地球が救われる。

>>JCV HPはこちら

  
いつも捨ててしまうペットボトルキャップは資源になり、800個集めることによりポリオワクチン1人分を買う事が出来ます。   ペットボトルキャップはゴミとして焼却処分されると、800個で6300gのCO2が発生します。

JOICFP(ジョイセフ)・社会福祉法人中部善意銀行への寄付

社内・社外における、古切手・書き損じはがき・プリペイドカードを集める運動により、ジョイセフ及び中部善意銀行へ半田法人会を通して、寄付をしています。

>>JPICFP HPはこちら
>>中部善意銀行 HPはこちら

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