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Q&A

Q1.普段の学生生活は何をしていますか?

A1.私は現在、日本福祉大学の福祉経営学部3年生です。学生生活ではサークル活動に力を入れています。私はI部ソフトテニス部というサークルのキャプテンを務めています。総勢50名を超える部を1つにすることは簡単なことではありませんが、仲間と協力し支えられながらみんなでチームをまとめています。私はこの個性豊かで笑顔があふれる部の雰囲気が大好きです。楽なことばかりではないですが、この部のためならどんなことでもやってやろうと意気込んでいます。私にとっては家族のようなものなのです。みんなで楽しく、もっともっと笑顔のあふれるチームにするために全力で頑張っています。
  当然のことながら、学生の本分は勉強です。何事もバランスが大切だと思っているので、どちらも力を抜くことなく両立をしています。また、部活や勉強以外でも学生の間にしか出来ないことはたくさんありますので、いろいろ経験を積んでいます。

Q2.インターンシップを希望したのはなぜですか?

A2.私は社会というフィールドで、自分がどれだけ戦うことが出来るかを確かめてみたいと思っていました。社会に出る準備をするために学んできたこの大学での2年間。その成果を実際の現場で試してみたいと考え、このインターンシップへ参加することを決意しました。

今の自分は社会に出て、どれだけ人の役に立てるのだろうか。今の自分には何が足りないのだろうか。そのことを知るためには大学で専門的な勉強しているだけではダメでしょうし、家で社会人のルールやマナーの本を読んでいるだけでもダメだと思います。水泳で例えるならば、泳ぎ方を知っているだけでは泳ぐことはできないということです。泳ぎ方は家でも学ぶことはできます。インターンシップでは現場でしか学ぶことのできないことを1つでも多く学ばせていただこうと考えていました。そのような意味合いで、自分の全力を出し切って実際の現場で戦ってみることが必要だと思ったのも大きな要因のひとつです。

Q3.どうしてメモリーを選んだのですか?

A3.メモリーを選んだ理由ですが、正直に言うと下宿先からメモリーが近かったからです。インターンシップ先を選ぶ際に、自分の中でやってみたい職種などが決まっている方はもちろんそちらをやってみるべきだと思います。しかし、私には現在やってみたい職種などのこだわりがなかったのです。職種に関して、こだわりのない私がああだ、こうだ言っていても始まらないと思いリストの中で一番近いメモリーを選ばせていただきました。

私はインターン先を一生懸命選ぶことより、目の前にある企業で目の前にある仕事を一生懸命にやることがインターンでは大切なことだと考えていました。そして、自分が体験させていただけることになったからには、そこに何かのご縁があることを信じていました。

Q4.インターンシップの準備期間は何をしましたか?

A4.準備期間についての私の話は悪い例として参考にしていただきたいのですが、私は特に何もしませんでした。夏休みということあり、旅行に行ったり友人と遊んだり、実家に帰りのんびりと過ごしていました。時にはハメをはずして夜更かしをして遊んだり、飲み会をしたりしていました。その結果、私は体調を崩してしまい、初日から参加することが出来ずにメモリーのスタッフの方や同期のインターンシップ生に迷惑をかけてしまいました。本当に反省して、これからの人生で2度と繰り返すことのないようにします。
  体調管理は社会人の基本中の基本です。いくら仕事のできる人間でも、大切なときに身体を崩しているようでは何も意味がありません。インターンシップの準備期間は最低限、体調管理をしっかりしましょう。インターンシップ先のホームページやパンフレットを見て会社の雰囲気、どんな人がいるのか、インターシップをされた方の感想などに目を通しておくとよいと思います。

Q5.メモリーでのインターンシップ体験は?

A5.メモリーでのインターンシップ体験は私の中の宝物です。普段の学生生活では絶対に味わえないすばらしい体験と勉強の連続でした。私が体験させてもらった仕事は電話、サービス営業、社内清掃、事務処理です。その中でも一番印象に残っている仕事は電話です。初日から電話をさせていただき、それがメモリーでの初めての仕事となりました。初めての電話では緊張して棒読みになってしまい、あっさり断られてしまいました。しかし、失敗でへこんでいるぐらいなら電話しようと思い切り換えました。ただ電話しているだけではダメだということにも気づき自分を変えながら、工夫をしながら電話を行っていました。すると、自分の変化にしたがって段々と結果が出始めました。電話最終日には初日の3倍以上も獲得することができました。スタッフさんのアドバイスを素直に聞き、すぐに実行することがとても大切であると知ることができ、スタッフの方々には感謝の気持ちでいっぱいです。貴重な体験をありがとうございました。

Q6.今回のインターンシップ体験を通じて、今後の学生生活・人生にどのように役立てていきますか?

A6.今回のインターンシップで私はやればできるということを学びました。同期のインターンシップ生で石川君という友人がいました。彼は特別に力が弱いわけではないのですが、インターンシップが始まったばかりの時には2人で持てるコピー機を持つことができませんでした。しかし、インターンシップが終わるころには軽々と持ち上げていたのです。それは彼の力が強くなったというわけでは決してありません。それは石川君が本気でやる気になったからだと思います。石川君はもともと本気になればコピー機を持ち上げることはできたのです。つまりやればできるのです。このことは僕の中でも衝撃的なことでした。人間、誰もが本気でやる気になればできないことはないのだと目の前で証明してくれたのです。コロンブスも坂本竜馬もエジソンも同じ人間なのです。脳みそも同じなのに自分にできないのはおかしい。やればできるのだということに気がついた瞬間でした。考え方ひとつで、目の前のことや目の前の人を大切にし、一生懸命になることで道が開けるということを学びました。

そして、もうひとつ大切なことを学びました。それは人を動かしたいのならばまずは自分が動くということです。これは電話をさせていただいたときに学んだことです。電話先の方の対応を変えさせることなんてどうしたってできないのです。相手の対応を変えたい、動かしたいならまずは自分が変わる、動くことが大切なのだということに体験を通して確信しました。私はこれからの人生でまだまだいろんな壁にぶつかると思いますが、メモリーで学んだ「やればできる」という前向きな姿勢。「自分が変わる」という素直な気持ちを忘れずに人を動かすことのできる魅力のある人間になります。これから続く日々も一日一日を大切にして、自分の志を貫いていきます。

Q7.あなたにとって、メモリーはどのような会社でしたか?

A7.私にとってメモリーは修行の場でした。自分という人間が社会というフィールドでどこまで戦えるのかが知りたい。私はそのように意気込んでいましたが、メモリーではひたすら自分の未熟さを痛感するばかりでした。色々な部署の色々な仕事を体験させていただきましたが、世の中には楽な仕事なんか1つもないのだということを学ぶことができました。1つ1つのこと、一日一日を自分にできることを精一杯出し切ってやらせてもらう日々でした。そこで学んだことがあります。それは「楽しいから一生懸命やるのではなく、一生懸命やるからこそそこに楽しさが生まれる」ということです。全力で取り組んでいると時間があっという間に過ぎ、不思議と楽しくなってくるのです。ですから、私にとってメモリーは修行の場ではありましたが全ての仕事に対して楽しく取り組むことができました。

Q8.メモリーのインターンシップを希望する皆様へ

A8.メモリーのスタッフさんたちは本当に暖かい人たちばかりでした。会社の売上とは直接かかわりのないインターンシップ生である私に対しても、優しく話しかけてくださりました。また、インターンシップ生への細かな気配りなどもしてくださりとても仕事のしやすい環境でインターンシップをすることができました。心から感謝しています。おかげさまで良い経験ができました。

しかし、そんな心優しいスタッフさんたちも仕事のこととなると真剣そのものです。成果にこだわり、シビアに1つ1つの仕事を確実にこなしていく姿に社会人というものはこういうものかといつも感心していました。素晴らしい会社にはやはり、素晴らしいスタッフがいるのだなと思いました。

Q9.社長はどのような人ですか?

A9.メモリーの中村社長はまさに会社の顔と呼べる素晴らしい方です。普段の社長はとても優しく、明るい人です。人を笑顔にする不思議な力のある人だなと思いました。

しかし、仕事のこととなると誰よりも熱く、社長自ら動き出すとても行動力のある人です。時に厳しい言葉で社員さんを注意することもあります。私も何回か注意されることがありました。しかし、社長に注意されると不思議と前向きな気持ちになれるのです。おそらく社長の厳しい言葉の裏にはスタッフを思う愛が隠されているのだと思います。社長には本当に感謝しています。そして、こんなにも素晴らしい社長に出会えたことにも感謝しています。

Q10.メモリーのインターンシップを希望される皆様へ

A10.メモリーでインターンシップをしたいと考えている人に、私の経験から得た考えをお話したいと思います。私の友人の何名かも他の企業でインターンシップへ参加していました。私より早くインターンシップが終わった友人に感想を求めたところ、参加したことを後悔している人が多くいたのです。インターンシップ研修では夏休みという学生にとって本当に貴重な時間を多く使います。それぞれの学生にやりたいと思っていることがあると思います。私も残り少ない学生生活でまだまだやりたいことがあり、それを夏休みにあてようかとも考えていました。しかし、私はおかげさまで研修中に1度も後悔することがありませんでした。どこへ旅行に行くことも、誰かと遊ぶことも研修中はできませんでしたが、不思議と終わってみれば毎日が楽しく、一日も無駄にすることなく過ごせました。私は夏休みという貴重な時間を使ってでもメモリーのインターンシップへは参加をしてみるべきだと自信を持って言うことができます。メモリーでは売上と直接関係のない私たちインターンシップ生に、本気で向き合ってくれる数少ない会社だと思います。インターンシップ研修をさせていただくには最適の環境であると思います。メモリーは本当に素晴らしい統括、素晴らしい社長、スタッフ、環境、志を持った最高の会社です。数日間という短い期間でしたが、私はメモリーが大好きになりました。メモリーでのインターンシップは私にとってお金では決して買うことのできない貴重な体験となりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本気で取り組む覚悟のある方はぜひ参加してみてください。そして、目の前の仕事を一生懸命にやってください。きっとあなたの人生を変えるような体験ができると思います。よろしくお願いします。

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Q1.普段の学生生活は何をしていますか?

A1.普段は、学校に行ってクラスの友達と一緒にいます。
休み時間はDVDを見たり、宿題をしたりします。月に1度はご飯を食べに行ったりもします。
学校が終わるとバイトに行きます。
土日もたいていはバイトをしています。

Q2.インターンシップを希望したのはなぜですか?

A2.学校と家とバイト以外の世界を見てみたくて希望しました。
他にも、普通に学生生活していては体験できない事が体験できるのではないかと思いました。

Q3.どうしてメモリーを選んだのですか?

A3.まず地元ということ。
次に社長が先輩ということ。
あとはバイトではできない仕事をやらしてもらえそうと思ったからです。

Q4.インターンシップの準備期間は何をしましたか?

A4.学校での講習に参加したり、調査レポートを書いたりしました。
パソコンの会社と思っていたので、何をさせてもらえるか分らずホームページを見て悩んでいました。

Q5.メモリーでのインターンシップ体験は?

A5.2週間という短い期間でしたが、ほぼ全ての社員の方について行けて、営業・サービスと違った面が両方見えたのが良かったです。
皆さんそれぞれの考えを聞けたので毎日充実していました。
とてもアットホームな会社さんだったので、イベントがあったり、社員さんが大学生の頃のお話を聞けたり、とても温かく迎えてくれたので安心しました。

Q6.今回のインターンシップ体験を通じて、今後の学生生活・人生にどのように役立てていきますか?

A6.まず体力をつけないといけないと、まじめに思いました。
暑い中を次から次へと歩いて、2階にある事務所の急な階段を昇ってと体力勝負のところが多かったからです。
あとは、もう少し自分を出していっても良いと思いました。
自分から表現しないと相手は分らない、という思いを常に持って、壁をつくらずに皆に自分の意志を伝えられるようになる実習をしていこうと思います。

Q7.あなたにとって、メモリーはどのような会社でしたか?

A7.皆さんが同じ方向に向かって、すごいパワーで進んでいる会社さんだと思いました。
イベントも大事にしていて、温かい雰囲気でした。たぶん、近い将来、『私はメモリーさんでインターンシップをやっていたんだ』と、自慢できるのではないかと思いました。

Q8.メモリーのインターンシップを希望する皆様へ

A8.硬くもなく、かといってそんなに易しくもない会社さんだと思います。
社長をはじめとってもお話上手な方たちばかりで、いつも私たちを和ませてくれました。
でも、仕事になるとしっかりとお客様に向きあい、また修理・サービスも丁寧で素晴らしい技術を持った方たちばかりです。
お客様もたくさんの職業の方がいらっしゃるので、たくさんの世界を見られます。
地元でこんなに活気がある会社さんが、インターンシップをさせてくれるのは貴重だと思います。
ぜひ『私の感じたこと、それ以上のこと』をたくさんの人に体験していただきたいと思います。

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Q1.普段の学生生活は何をしていますか?

A1.普段は大学で講義を受講しているのは当たり前なのですが、一番力を入れているのはゼミ活動とサークル活動です。
ゼミでは、2年生の後期から卒論の制作に取り掛かって暇な時間は論文や、雑誌記事の検索をしています。
その他にもゼミ生の立ち上げたプロジェクトに参加したり、実際に自分でもプロジェクトを立ち上げたりしています。
サークルではバスケットボールサークルに所属していてサークル長をしています。

Q2.インターンシップを希望したのはなぜですか?

A2.私の通っている大学では、インターンシップが一つの科目になっていて大学側も学生がインターンシップに行きやすいように環境を整えていたということです。
また就職を決めたゼミの先輩から、インターンシップでの経験は就職活動で自分の強い売りになると言われたのでインターンシップに行こうと決めました。

Q3.どうしてメモリーを選んだのですか?

A3.私は、ゼミで経営学、特にアントレプレナーシップやベンチャー企業、中小企業について学んでいます。
大学側から、『メモリーさんはインターンシップ生を親身に見てもらえる。ベンチャー企業なのでインターンシップ以外の企業のことも多く学べるのではないか。』
と紹介して頂いたので、メモリーさんを選ばせて頂きました。

Q4.インターンシップの準備期間は何をしましたか?

A4.今年度の始めから週一回、インターンシップへ向けての講義を受講しています。
そこで、礼儀や身形やインターンシップへの心構えを学びました。
また企業の合同セミナーへ参加して他大学の方とインターンシップへ向けての情報交換をしていました。

Q5.メモリーでのインターンシップ体験は?

A5.社員の方々の年齢が私ととても近い方ばかり。
仕事上での注意や楽しみ方、辛いことだけでなく、就職活動での体験記や就職活動での注意点などインターンシップ+α(アルファ)のことが多く学べたので、とても充実した二週間でした。

Q6.今回のインターンシップ体験を通じて、今後の学生生活・人生にどのように役立てていきますか?

A6.インターンシップに行かせて頂く前までは、自分が何をしたいのかよく分かりませんでした。
今回インターンシップに行かせて頂いて、自分が何をしたいのかインターンシップ以前よりは確実に絞ることができたと思います。
少なくとも大企業で単調に仕事をこなすより、ベンチャー企業のようなこれから急成長していく企業で自分の力を発揮していきたいと考えています。
ベンチャー企業で生きていくには企業の流れに乗るのではなく、自ら成長していくことが重要だと今回のインターンシップで学ばせて頂きました。
年齢を重ねても資格取得などの明確な目標をしっかりもって、絶えず自分が成長するために努力していこうと考えています。

Q7.あなたにとって、メモリーはどのような会社でしたか?

A7.社員の方一人一人仕事内容は違うのですが、皆さん共通目標を持ってがんばっている会社だと思いました。
仕事をしているときと終わったときとのメリハリがしっかりしていて、それが会社内の良い雰囲気づくりの秘訣になっているのだと思います。
喜びと失敗を全員が共有しているので、それもまた会社内の良い雰囲気づくりの秘訣になっているのだと思います。

Q8.メモリーのインターンシップを希望する皆様へ

A8.メモリーの社員の方々は、社長さんを中心に一人一人が明るく個性的な方ばかり。
辛い体験もあるかもしれませんが、その辛さを楽しさに変える力があると思います。
プログラムは日々変則的で、二週間の間で本当に多くのことを経験することができました。
将来営業やサービス業以外の職に就こうとしている方でも、確実に損のないプログラムになっています。
うまく文章では伝わらないかもしれませんが、とにかく参加してみる『価値アリ」です!!

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