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2006

 

日本福祉大学 経済学部 経済学科
竹内 達也

インターンシッププログラム 受入期間
2006年7月28日〜8月10日
2週間 実働10日間

1.参加の動機

このインターンシップでは営業体験、マナー研修などの普段では体験することができない業務を体験できるということを知りました。

営業では実際に社員の人についていけるということなので営業の大変さと、どのようにお客様に対応すればよいのかを学びたいと考えています。

アルバイトなどの軽い責任とは違う、会社員としての絶対に間違えてはならないという責任を学びたいと思いました。

社会人として社会に出たときに何事にも対応できるような人間になりたいと思い志望しました。

2.研修の成果や自身の意見・提案

社会のマナーを知り、就職活動の時には会社に対して自分には何ができるかを考えることが研修の目標でした。

このインターンシップ研修で学んだ事の1つ目はお客様に対する言葉遣い

“ありがとうございました”

“今後もよろしくお願い致します”

などの言葉です。

普段のアルバイトで使う言葉とは違い、とても緊張してしまいました。

私が研修させていただいたカスタマーサポート本部 メンテナンス事業部は、お客様とのコミュニケーションがとても大切だということを知りました。

お客様との会話では最近のニュース・各企業の話題が出てきました。

このことから情報は常に新しいことを手に入れることが大切だということを知り、研修が終わってからは毎日新聞を読んだり本などを読んだりしています。

2つ目は、毎日目標を持って行動するということ

3つ目は、物事は人に教えてもらうのではなく自分から進んで学ぶということです。

毎日目標を持ち一日一日ごとに新たな発見や知識を取得できるように頑張ることにしました。

営業同行では、各企業に同行させていただき、メモリーがどのような企業に関連していてどの様なことをしているのかを知りました。

電話対応のマナーを社員の方から教えていただきました。

どんな嫌な言い方をされても相手が気分を悪くなさらないような言葉の使い方などを教えていただきました。

メモリーは、会社の中がとても雰囲気のいい会社で初日は緊張しましたが、一日目の終わりには社員さん方と話せるようになりました。

最終日には自分がこの10日間で何を学んだのかを社員さん方の前で発表させてもらうという貴重な体験をさせてたいただき、研修が終わってからは人の前で話すこともあまり緊張しなくなりました。

3.おわりに

研修の最終日に中村社長に教わった“夢をあきらめるな”という言葉で、私は目標をはっきり見つけることができました。

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